
米づくりからスタートし、みなさまのお口を豊かに潤す風の露。
風の露ができるまでを、写真でご紹介いたします。
※クリックすると別ウィンドウで拡大写真が開きます。
田植え <5~6月頃>
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まだまだ肌寒い信州の5・6月頃、信州の地酒【風の露】になるためだけに大切に育てられる『美山錦』の田植えを行います。
理想のお酒を目指し、メンバーが積極的に参加。自分たちの手で植えるのです。
案山子立て <7月頃>
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ユニークな案山子です是非見に来てください。
稲刈り <10月頃>
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実りの秋、自分たちで育てたお米なら、稲刈りもまた楽しいものです。
醸造 <12月頃>
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こうして心を込めて作られた美山錦は匠の手によって、極上の酒へと姿を変えます。
雪囲い <1月頃>
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信州も年々雪が少なくなって、雪囲いも大変です。雪が少ない年は、トラックで雪をとりに行きます。
囲い開き <3月頃>
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少しドキドキの囲い開き、試飲の結果は予想以上の仕上がり!
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NLA日本酒部会における【風の露】づくりの活動は、ブログを利用して公開しております。
最新の活動報告は【風の露】活動報告ブログ『信州の地酒【風の露】の楽しみ方』をご覧ください。





































酒のプロである酒屋が、米造りから携わって造り上げた信州の地酒【風の露】ウェブサイトへようこそ。